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elegirl label 沿革
2003年に岡崎龍夫が舞台表現のためのカンパニーとして少女感電という名前で立ち上げたものの
舞台活動は一回も行っていない。程なく音源や絵本、あるいは服飾製品をパッケージングして販売するレーベルに活動が変遷した。
2005年から事実上の活動休止。2007年から岡崎藝術座の企画制作を請け負うという形で活動再開。その際、"あまりにアングラだから"という理由で屋号"少女感電"を棄却。現在の団体名となる。演劇・文芸・音楽・美術・服飾などの作品・企画を製品としてパッケージングするための団体。
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